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今日の富士山 けさの冨士山(ピンチヒッター)
(最低気温 1.5 ℃ : 7.0℃ @ 11:20 )今朝はずいぶん冷え込みましたが、どういうわけか、お山の方は厚い雲で覆われています。08:12:02ということで、又もやタイミング良くTKさんから送られてきた26日の冨士山です。珍しい笠雲を見事にとらえています。< 1/26 空からの冨士山 >今回はシンガポールへの出張だとか・・・今年もあいかわらずですね。羽田を飛び立ってすぐ、眼下に大井競馬場が見えます。11:57:15 山中湖 12:03:35頂上を雲が覆っています。12:04:13ちょうどわが家の上空です。12:04:54これは珍しい! 笠雲を上からです。12:05:0312:05:32<1/26の地上からの冨士山>30分ほど前の地上からの写真です。手前に大きな雲が有りました。11:35:01 -
今日の富士山 けさの冨士山
(最低気温 7.5℃ :9.0 ℃ @ 08:10 )昨夜の雨のせいで暖かな朝です。お陰で夜明け時は一面の雲、7時半を過ぎて、ようやくようやく見え始めました。07:38:188時になるとすっかり雲が消えています。ずいぶん裾野まで新雪が積もっています。08-04-39今日もまたまたお仕事日和ですが、その前に歯医者さんに三ヶ月に一度の定期健診です。 -
今日の富士山 けさの冨士山
(最低気温 6.2℃ : 8.7℃ @ 09:20 )天気は下り坂、夜明け時は一面の雲でまったく見えませんでした。8時を過ぎた頃から見え始めました。08:17:0109:05:01予報では曇から雨ですが、上空には青空が見えています。今日もお仕事日和です。 -
今日の富士山 けさの冨士山
(最低気温 2.6℃ : 3.9℃ @ 07:40 )久し振りにスッキリの朝です。07:10:5707:32:06今日もお仕事日和です。 -
今日の富士山 東京ポタリング(1/3)
自転車、ヨット仲間のTT-sanと、先日の新年会クルーズで話題になった東京ポタリングです。彼は現役のIT企業の経営者。赤坂のオフィスの近くに、広いマンションを持っていて、ウイークデイは時々泊まっているとのことです。そこに泊めてもらって、地理に詳しい彼の先導で東京ポタリングです。走行距離 9.1 km1/17土曜日のお昼すぎに迎えに来てくれて、一緒に熱海駅から輪行です。BromptonとTernです。14時に到着、東京駅丸の内南口に出て組立てます。自転車を邪魔にならな無いところに置いて、KITTEビルに入って東京駅を見下ろします。丸の内には旧財閥系のレトロなビルがいっぱい残っています。美術館や資料館があって、丸の内界隈だけでも歩いてみるのは面白そうです。ね。興銀ビル 軍艦ビルと呼ばれていたそうです。ビルの間を通り抜けて、皇居東御苑に向かいます。大手門から入りましたが、東日本大震災で大手門渡櫓がずいぶん変形したそうで、その改修工事中です。今日の目的は江戸城の天守台ですが、右手にちょっと異様な雰囲気の建物が目につきます。近寄ってみると案内があります。一番奥に天守台、石垣だけが残っています。上からの景色、武道館の屋根が見えます。江戸城本丸御殿は巨大な建築物ですね。松の廊下跡などもあります。江戸城は興味がつきません。江戸城 → Wikipedia3時半を過ぎるともう夕方です。赤坂のTT-sanのお家に向かいますが、途中でちょっと休憩。5時少し前に赤坂のマンションに到着。静かな住宅街ですれ違う人もいません。一休みしてから食事に出かけます。入ったお店は、「梅ヶ丘美登利寿司」 超人気店らしく長蛇の列です。急ぐこともないので、待ちました。期待に違わぬ美味しさ、さすがに伊豆と違っていかにも品が良いですね。というようなことで、東京ポタリングの初日は楽しく更けてゆきました。 -
今日の富士山 空からの冨士山(ピンチヒッター)
(最低気温 3.7℃ : 4.6℃ @ 11:00 )昨日、今日と雨が続いています。折よくKTさんから、昨日の空撮の写真、山梨側からです。まさに頭を雲の上に出し・・・です。11:07:42火口付近を拡大してみました。明日は晴れ予報なので、きっと真っ白になった姿を見せてくれることでしょう。 -
今日の富士山 けさの冨士山
(最低気温 -1.4℃ : 3.6℃ @ 07:50 )今朝は氷点下まで冷え込みました。きれいな紅富士が見えるかと期待したのですが、低い雲に覆われていました。06:29:037時を過ぎてようやく頭が見え始めました。07:26:03* * * * * * * * *土曜日から2泊3日で、お上りさんポタリングを楽しんできました。くわしくはまた後ほど・・・ -
今日の富士山 けさの冨士山
(最低気温 3.4℃ : 7.1℃ @ 09:30 )意外に冷えなかったですね。その分、夜明け時は雲で覆われていました。07:05:0108:52:44午後から東京へお出かけです。先日の合同クルーズ新年会でご一緒したTCY-sanのお誘いで、東京ポタリングの予定です。どこに連れて行ってもらえるのか、楽しみです。 -
今日の富士山 けさの冨士山
(最低気温 3.4℃ : 4.9℃ @ 08:00 )昨日は一日中雨、お山は新雪で真っ白です。08:06:19紅富士を期待したのですが、陽射しが少し弱いですね。06:58:2607:37:26昨日は完全休養日、ということで今日はがんばらなくっちゃ・・・ -
今日の富士山 空からの冨士山(ピンチヒッター)
(最低気温 3.8℃ : 最高気温 10.8℃ )夜明け時は低い雲が垂れこめていました。晴れてくるかなと期待したのですが、食事をしていると雨が降りだしました。夕方になっても降り続いています。ということで、タイミング良く昨夜送られてきたTD-sanの「空からの冨士山」をご覧ください。 2015-01-14_10:51:26 1/14 羽田→長崎(JAL1853)冨士山の北側を通過しています。10-42-41遠く伊豆半島です。10-44-20眼下は小田原、酒匂川、相模湾、右手に真鶴半島が見えます。初島が薄っすらと見えています。10:44:30白く光っているのが箱根・芦ノ湖 眼下は御殿場市山中湖、芦ノ湖の先に小さく初島、そして伊豆大島が見えます。真下に河口湖 左上に白く光っているのは山中湖10:50:02富士スバルラインがはっきり見えます。10:51:12山頂右 剣ヶ峰、冨士山測候所跡が見えます。10:51:2610:52:39私がいつも見ているお山は、とても優しくて穏やかなのですが、北側から見るとなんとも荒々しくて厳しい印象ですね。TD-san 今回も素晴らしい冨士山をありがとうございました。 -
今日の富士山 新春クルージング&新年会(1/2)
1/10〜11 重須、静浦から3隻のヨットで戸田へ合同クルージング。夜は15名の仲間が民宿に集って新年会です。すばらしい冨士山日和に恵まれて冬のクルージングを満喫しました。2015-01-10_11:50:20 ( by SGYM-san / Seraph Ⅱ ) 3隻のヨットに13名が分乗です。静浦港に09:30集合先週も乗せてもらった LadyBird Ⅲ(船長 TNI-san)伊東のアイオイ号の船長TD-san、埼玉から参加のAOK夫妻そして私の5名です。09:50 出港です。静浦港からSeraph Ⅱ(船長 TCY-san)、重須港からChesapeake(船長 KWSM-san)も合流してセイリングです。お互いに写真を撮り合います。LadyBird Ⅲ( by SGYM-san / Seraph Ⅱ )Seraph Ⅱ […] -
今日の富士山 新春クルージング&新年会(2/2)
1/113階のお風呂からの冨士山を楽しみに起きたのですが・・・07:06:27それでも少しずつ雲が流れて見え始めました。07:33:37朝からご馳走です。朝食を済ませて外を見るとてっぺんが見えています。08:19:25民宿「いりえ」を後にしてヨットまでクルマで送ってもらいます。09:30 出港 今日はMYK-sanも乗船して、われらが LadyBird は6名で沼津港へ。 他の2隻は重須、内浦へ直帰です。湾から出るときれいな姿が見えました。09:47:22南の風で大きなうねりがあります。並走するChesapeake号がまるで沈んでいるように見えます。冨士山に向かってセイリングするLady Bird 号( by KWSM-san/Chesapeake )追走してくるChesapeake号おそらく気温は6〜7℃なのでしょうが、ずっと陽が射していたのでさほど寒さを感じません。大瀬崎を過ぎたあたりから次第に風と波が強くなってきましたが、予定通り沼津港を目指します。沼津港の水門をくぐる頃にはかなり白波が立っていました。11:45 沼津港着岸 湾内にも波が打ち込んで来ますが、この場所は比較的穏やかでした。日曜なので沢山の観光客、前には大型バイクがズラリと駐車しています。マーケットモールの中も大混雑です。当てずっぽうで千漁家という店をのぞいてみると、ちょうど6名の席が空いたようで、すんなり座ることができました。マグロ、生しらす、サクラエビ、カキフライ みなさん満足、満足。食事を終えて外に出てみると、たくさんのカモメが舞っていて、大人も子どもも大喜びです。船に戻ってみると、前よりさらに波が強くなっています。水門の外は白波で真っ白です。一緒に乗ってきたTD-sanとMYK-sanとはここでお別れ、残るはAOK夫妻とTNI船長と私の4人です。静浦港まで30分ほどの距離、覚悟を決めて出港です。いや〜ぁ、港を出る時が一番大変でした。何度も頭から潮をかぶります。西からの風と波で船は大きく上下動を繰り返します。追い波なので、持ち上げられて一気に前に進みますが、このときは舵が効きません。もちろんセールを上げるどころではありませんから、エンジン全開で走ります。後で聞くとTNI船長は、これほどの荒れた海は初めての経験だったようです。さぞや緊張したことでしょうが、しっかり舵を握っていて、不安感はまったくありませんでした。私は数年前に、新島から台風から逃げて荒れる海を走った怖い経験があります。あのときは低い雲が空を覆っていて、まるで日没直前の雰囲気でした。空が暗いと恐怖感がいっそう募りますね。ときどき頭から潮をかぶりながらも30分ほどで無事に静浦港に帰りつきました。ところが、港内も打ち寄せる波で大荒れです。係留場所に行ってみると、両側のヨットが風と波で揺れ動いていて、Lady Biradを入れる隙間がありません。仕方なく近くの漁船に仮止めして、上陸して両側のヨットを岸から引っ張って隙間を作ります。3人力を合わせてなんとか係留できましたが、飛沫を浴びながらの力仕事で、私は翌日は全身筋肉痛でした。荒天を乗り越えてヤレヤレのTNI船長、お疲れ様でした。というようなことで、一泊二日の新年クルーズ&新年会は無事終了です。今年もまた西海岸、東海岸でのセイリングが楽しみです。 1/2 ← もどる