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今日の富士山 最低気温 14.9℃
最低気温 14.9℃ 目が覚めた5:00で15.7℃、肌寒いので長袖、長ズボンです。まるで一足飛びに秋になったような気温です。05:01:0205:31:04さて、今日は伊東サンライズマリーナでレース。今回はマリーナ沖から初島を一周して帰って来るレースです。少々波が高いでしょうが、良い風が吹いて面白くなりそうです。 -
今日の富士山 まだ風が吹いています
台風一過の青空を期待したのですが、スッキリしません。あいかわらず強い風が吹いています。07:16:33台風6号はまだ南の海上でウロウロしているようですね。明日は伊東でクラブレースです。風は収まってくれるでしょうか、ウネリは残りそうですね。 -
今日の富士山 台風6号
雨はすっかり上がって青空も出ていますが、東からゴウゴウと強い風が吹いています。11:00:126号の進路は珍しいですね。四国に上陸かと思わせて東に、そして紀伊半島をかすめて今度は南東へと、逸れてくれました。北からの高気圧のお陰ですね。<10:00現在の様子>足が遅いので、各地に大雨を降らして、土砂災害が出ているのが心配です。 ・・・・・・・・・・午後になってようやく雲が切れだしました。ずいぶん残雪が消えて、ヒゲが細くなってきました。13:20:19あいかわらず強い風が吹いています。こんな強風なのに、ヘリが1機飛んでいきました。 13:20:26 -
今日の富士山 7/15 神津島改め稲取1泊クルージング(1/2)
梅雨もすっかり明けて、3泊4日の神津島ロングクルージングのはずでしたが、台風6号が急に北へ進路を変えたとのニュース。往きはヨイヨイ帰りはコワイ、になりそうで、涙をのんで稲取に1泊して帰ってきました。<航跡> 往路 28 海里(約 50 km) 復路 21 海里(約 38 km)最終決定は15日の朝でした。往きは問題ないけど、18日の帰りは波と風が強くなっているだろう、との予測で、自重することに決定です。若者4人は、せっかくの休みなので、高速船で神津島へ行くことになりました。ということでヨット組は8名ですが、現役組4人は金曜日はまだ仕事がありますから、サンデー毎日組4人のオジサンで稲取へ向かいます。現役組は、仕事を終えてから夜に電車で稲取の宿へ。スパマリーナ熱海に置いてあるHHさんのル・パルナス号には、TKさんとMTさんが乗船して、いっしょにいくことになりました。当初予定では12名が乗船することになっていたので、食料と飲料の調達もたいへんです。じっさいには、若者4人が乗らないことになって、たくさん余ってしまいましたが・・・10:40 伊東サンライズマリーナを出港。 空気が澄んでいて大室山もハッキリ見えます。振り返ると富士山の頭も見えました。南からの風なのでジグザグに、6〜7ノットの早さで快適セーリングです。ときどきオクスリの補給もしながら、セーリングを堪能しました。16:40 稲取港着岸朝早く熱海を出たル・パルナス号は、すでに係留していて、みなさんは宿に移動した後でした。今日はお祭りとかで、漁船にも提灯が吊るしてあって、町中が賑わっています。宿はいつもの「はまべ荘」 すぐに4階の展望温泉で潮を流していい気持ちです。今夜はル・パルナス号といっしょに、賑やかで楽しい夕食になりました。TKさんの釣り上げたサバを宿で味噌煮にしてもらったのも、食卓に並びました。新鮮なだけに美味しいですね。ル・パルナスに乗ってきたMTさんからは、山形の親戚から送ってきたという豪華な佐藤錦の差入です。そうこうするうちに、8時過ぎには現役組も到着です。彼らは途中で食事を済ませてきたので、部屋に集まって2次会です。窓の外が賑やかだな、とのぞいてみると神輿が前に止まって太鼓や笛で盛り上がっています。さすがに漁師町のお祭りだけあって、みなさん威勢が良いですね。見ているこちらも浮き浮きして、いい気分です。こうして稲取の夜は更けていくのでした・・・つづく → (2/2)へ -
今日の富士山 今朝は山中湖のホテルから
今朝は山中湖のホテルでブログを書いています。窓の外はあいにく雨と霧で、眼下に湖がぼんやりと見えるだけです。昨日の午後から、かっての職場の仲良しグループ5人と来ています。今回の一番の目的はもちろん富士山ですが、じつはもう一つ、一昨年12月20日に、たまたまダイヤモンド富士を撮影できた忍野村のHさん宅を再訪問することです。2006-12-20 ダイヤモンド富士詳しくは → こちらHさん、半年前にご自宅で喫茶店『花あかり』を開業です。12:40到着、残念ながら富士山は見えません。Hさんの心のこもったブランチを頂きながら、四方山話に花が咲きます。気がつくとうっすらと富士山が見えています。10分ほどで、また厚い雲の中に隠れてしまいました。この後、手作りケーキと紅茶、すばらしい陶器と家具、木工品・・・と、まだまだ中身の濃い時間が続くのですが、つづきはまた明日にでも・・・花あかりHP → こちら -
今日の富士山 オメデトウ なでしこジャパン
よくもまあ、勝ってくれました。立ち上がりからずっと劣勢で、それでも 0-0 で前半戦を終えたことで、かすかな希望を持たせてくれました。しかしそれも、後半に入って鮮やかな先制点を取られると、もうほとんど勝ち目のない戦いになりそうで、二階の自室に引き上げました。ところがところが、粘り強いですね。 1点をもぎ取って延長戦。慌てて二階から下りてきて、テレビの前に陣取ります。その延長戦でも、先に鮮やかなシュートを決められて、もういけません。観念していたのですが、ほんとうに粘り強い。延長後半に、またもや澤選手がやってくれました。PK戦は、時の運、やってみなければわかりませんね。キーパーの海掘さんが素晴らしい守りです。最初の一人を見事に阻止したのが、相手に大きなショックを与えたようです。次も大きく外して・・・そして、これも鮮やかにセーブです。たいへんなプレッシャーの中で、みんなよくがんばり抜きましたね。お陰で少し元気が出てきました。 -
今日の富士山 台風接近中
今朝はサッカー観戦で暗いうちから目を覚ましました。夜明け時になっても、外は深い霧で何にも見えません。なでしこジャパンの優勝を祝うかのように、姿を現してくれましたが、頭には笠雲です。08:51:1210時過ぎにはパラパラと少し雨も降りました。蒸し暑い一日になりそうです。 10:51:59 -
今日の富士山 良いお天気なのに
よく晴れています。空気が乾燥していて、涼しい風が吹いています。10:11:20ほんとうなら、今頃は神津島の海で泳いでいるハズなのですが、台風6号の接近情報で、稲取まで行っただけで、昨日はUターンして伊東に帰ってきました。昨夜は熱海のKTさんの別荘マンションに押し掛けて、総勢10名で残念パーティでした。うち5名が泊めてもらって、さきほど帰ってきました。稲取往復の様子はまた後ほど・・・ -
今日の富士山 ボンヤリです
うっかり寝過ごしてしまい、目が覚めたのがのが7時前。外を眺めると、ボンヤリ霞んでいます。06:54:5106:55:08昨夜は灯りがチラチラと、見えました。2011-07-14-20:15:07さて、今日から3泊4日のロングクルージング、神津島を目指します。昨年と同様のコースですが、今回は島の東側「多幸湾」にヨットを泊める予定です。台風6号が南の海に居て、しだいに北上してくるようで、ちょっと心配ですね。 -
今日の富士山 シルエットですが
18:04:12 -
今日の富士山 痛快 なでしこジャパン
なでしこジャパンが快勝です。夜中の3時過ぎだというので、寝過ごしても良いように録画のセットをして昨夜は早寝です。きっかり3時には目が覚めました。が、試合開始は3時45分、少々時間を持て余しました。結果はご存知の通り、3 – 1 。ボール支配率も 60 – 40 とかで、まさに快勝です。最初の失点の責任を感じていた澤選手、自ら勝ち越しゴールを決めることができて、ほんとうに嬉しそう。日本中が、嬉しくて、幸せな気分になれましたね。・・・・・・・・・・今朝の最低気温は 21.7 ℃ 長袖を着てサッカー観戦でした。11:37:17 -
ステラ ステラがわが家にやってきた理由(わけ)
★リュウくんのブログにステラを紹介してもらいました。 → リュウの犬小屋 話せば長くなりますが、御用とお急ぎでない方はどうぞ・・・ マーフィが13歳4ヶ月の生涯を終えたのが3月1日。 しばらくは気の抜けたような日々でしたが、半年あまり前から急に老いが始り、うすうす覚悟はしていました。 しかしその後、についてはなんら考えてはいませんでした。 漠然と「どうするかなー」との思いがあっただけです。 マーフィが亡くなって2週間ぐらい経ってからでしょうか、家人が「盲導犬になれなかった犬」についての情報を貰ってきました。 パピーウオーカーのもとで1年間を過ごし、いよいよ訓練所に入って盲導犬になるための訓練を受けるのですが、その途中で適性無しと判断される犬がでてきます。 その犬を、希望者に譲ってくれるというのです。 キャリアチェンジ犬(リジェクト犬)というのだそうです。 盲導犬としては不合格でも、飼い犬としてならなんら問題はありません。 それどころか、並の犬よりはずっといいはずです。 なにしろ訓練を終えて、晴れて盲導犬として働けるのは、10頭のうち3頭くらいという厳しいチェックがあるのだそうですから。 そんなことを教えてもらって、あちこちの盲導犬協会を調べたうえで、最終的に「関西盲導犬協会」に申込書を送りました。 わが家の飼育歴や住環境を、マーフィの写真などを付けて、詳細に最大限の熱意を込めて書き上げた2ページの文書を添付しました。 送っては見たものの当然希望者は多いはずで、2〜3年待ちは当たり前、というような情報もあり、それまで待てるだろうかと不安な気持ちで過ごしていました。 《5月30日夕刻に突然の電話 》 ずいぶん先のことだろうと諦めていたのに、あまりにも早かったのでかえって慌ててしまいました。 ほんとうにいいのだろうか、一晩考えたくて返事を翌朝まで待ってもらいました。 冷静になって考えてみると、こんなにいい話はありません。 翌朝、オフィスの開くのを待って電話をして、『明日伺います』と返事をしました。 じつはちょっと我慢して6/4の月曜日まで待てば、名神高速のリフレッシュ工事が終わっていて、あの大渋滞にぶつからずにすんだのですが、そんなことは思いもしませんでした。 […]